評論家 芹沢俊介氏講演会を開催します。
2月22日 評論家 芹沢俊介氏講演会を開催します。ぜひご参加ください。
◇日時:2009年2月22日(日)13:30~16:30(受付13:00~)
◇場所:香川県社会福祉総合センター 7F 第一中会議室
(香川県高松市番町1-10-35 Tel 087-835-3334)
※できるだけ公共交通機関をご利用ください。
◇参加費:若者・会員/無料、一般/1,500円
◇一部:13:30~15:15 講演
◇テーマ:若者たちの孤独-生まれたことの意味へ-
◇講師:教育評論家 芹沢 俊介 氏
◇プロフィール:1942年東京生まれ。1965年上智大学経済学部卒業。文芸・教育・家族など幅広い分野の評論で活躍。現代の家族や学校の切実な課題、子どもたちの問題を独自の分野で捉える。我孫子市在住。一男二女の父。
◇著書:『母という暴力』『引きこもるという情熱』『引きこもり狩り』(春秋社)、新刊『もういちど親子になりたい』(主婦の友社)、『親殺し』(NTT出版)、『若者はなぜ殺すのか』(小学館新書)
◇二部:15:30~16:30 芹沢先生を囲んで
本人、家族が今抱えているひきこもり問題や講演内容についての質疑応答
◇主催:NPO法人 KHJ香川県オリーブの会
◇お問い合わせ:087-843-9877
◇後援:四国労働金庫
